| 貴方様の好みや体調に合せセラピストがアロマをコーディネート致します。
香高い上質なアロマオイルをセラピストの手によってやさしくお身体全体に塗布していきます。 |
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少しずつゆっくりと・・・ 10本の繊細な指先で貴方様の身体を這うように滑らせると、思わず
「あっ あぁ・・・」
ゾクゾクっと鳥肌がたち脳まで快感が駆け巡ることでしょう。
リンパマッサージにより全身のコリ、むくみなど女性のやさしくて愛情のこもった手で施されてください。
森の声… 水の声… 心地よく流れるリラクゼーションミュージック
セラピストの甘い声、甘い香り… そして上品なアロマの香り…
温かくてやさしい手技に酔いしれ、いつしか夢の中へ・・・。
温かくてやさしい手技に酔いしれ、いつしか夢の中へ・・・。アロマテラピー(芳香療法)により極上のリラクゼーションをご体感頂けることは言うまでもありません。 |
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現実なのか夢なのか…
私は夢心地で極上のリラクゼーションに酔いしれていると、時折先生の手が股間に触れる
偶然なのかそれとも…
だが確実に私の身体は反応し始めリラクゼーションからエクスタシーへと変化している。 |
「そろそろ仰向けになりましょうか?」
と先生にやさしく声をかけられ私は股間の恥ずかしさを抑え、うつ伏せからゆっくりと仰向けになる。
もうすでに膨張している。先生も気づいているはず… いや当然気づいている… それなのに
「どうですか?どこかコリなどありませんか?」
と、淡々とケアをこなす先生。
じらされている?放置Play?
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だが、徐々にセラピストの目つき手つきが変化していることに気づく。
「いい身体していますよねぇ。何かスポーツとかされていたのですか?」
上目使いで悪戯な笑みをこぼしながら、羽毛のようにソフトに、絶妙な「フェザータッチ」で私の身体を愛撫するのです。
思わず、「あっ・・・」
「あらぁ? どうしたのかしら…」
と白々しく笑みを浮かべ、先生の繊細な指先は私の身体を撫で回すように這わせていく。
もう言葉になりません。くすぐったさと紙一重のやわらかい手つきにビク ビクッ と身体が反応し自然とよがってしまうのです。
その時、先生の指先は私の乳首の上を這わせてきたのです。
「あっ … … …」
真っ白になりました。声もでなくもう意識がどこにあるのかわかりません。
さらに追いうちをかけるような悪戯な表情。
なんて官能的なのでしょう… なんて刺激的なのでしょう…
首筋からわきの下、乳首の上をとおりすぅ〜っと私の下半身に先生の手が降りてきました。
エステ時から散々身体を触られているのです。当然私の身体は敏感になっていて膨張しています。
それがさらに下半身に手がもぐりこみ触れるか触れないかの絶妙なフェザータッチでエステを施すのですから
まるで女性のように声をあげてよがってしまいました。
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「どうしたの?女の子みないな声を出して…。」
だが、なかなか先生は股間には触れてくれません。上から見下ろされ支配されている感覚に私はゾクゾクっとあついものが込み上げてきます。
「もしかして感じているの?もうこんなに元気にしちゃってぇ、まだ何もしてないのに・・・ 敏感なのねぇ」
先生の顔がセラピストから痴女に・・・
「随分ピクピクしてきたわねぇ ここをどうしてほしいの?」
私は恥ずかしさのあまり声になりません・・・
「どうしたの?もっともっといじめられたいのでしょ?」
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とうとう先生の手がツ〜っと睾丸から竿、亀頭をなぞるように触れてきました。
「あああっ・・・」
その瞬間我慢していたものが亀頭からとろ〜っと流れ落ちました。
「あらぁ?なにかしら?とっても興奮しているのね♪もっともっと感じていいのよ」
10本の指はさらに私の股間をなぞるような、そう筆でなぞられているような感覚に近い、なんとも言えない快感が足のつま先まで伝わってくるのです。
「ピクピクして硬くなっているわよ♪すごくHなおち○ちんね〜 もっとさわってほしいんでしょう?」
「は、はい・・・」
いやらし目つきで私を見つめながら、口元からとろ〜っと神秘なる水が私の股間に・・・
糸をひいた部分が、部屋の明かりで反射してなんとも言えない官能的な気分にさせてくれます。
「もっとほしい?」
「は、はいっ」 |
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「じゃぁ ○○先生の生唾ください って言ってごらん」
「せ、先生 ○○先生の生唾を・・・ 私のチ○ポにかけて下さい・・・」
口に沢山ふくんだ神水を糸を引かせながら大量に私のチ○ポに垂れおちてきました。
「あぁ〜 いやらしわね 貴男のチ○ポ・・・ 」
と言って10本の指は裏筋や亀頭をこねくり回しはじめ、生き物が這っているような動きでネチョネチョ と唾液と手がこすれる音が部屋中に響きわたりはじめました。
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「もっともっと気持ちよくなろうねぇ」
そう言って取り出したとろとろのローションを手にとり、股間にとろ〜っと・・・
「あぁぁぁぁ・・・」
なんて表現したらいいんでしょう・・・。 ローションのヌルゥっとした感覚・・・
そして亀頭、竿から睾丸、アナルと先生の繊細な手がゆっくりとディープにまさぐるのです。
それだけで脳が震えるほど感じ、身体はピクピク、股間はドックンドックン・・・。
「あぁ〜ん 感じているの?もっと感じてごらん・・・ ねぇもっと感じているお顔見せて・・・ あぁん はぁ はぁ あぁぁぁ」
先生も興奮してきたのか少し息が荒くなっているようです。
さらに指は高速を増し、ついに乳首に舌を這わし、舌先でチロチロと音をたて刺激してきました。
「あっ い、 い、イッてしまいそうです・・・」
「我慢しなさい、私はまだまだマンゾクしてないわよ! ほら乳首も気持ちいいんでしょ?もっと感じいてる声だしてごらん。」
ジュル ジュルジュル、チロチロ・・・
強弱をつけた乳首を舐める舌の動きに私は羞恥がぶっとび、まるで女の子のような声で喘いでしまいました。
「ぁぁいい声だしてきたわね、とってもいやらしいお顔になっているわよぉ」
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私の感じている顔をみて我慢できなくなったのか、先生はアソコを私の太ももに擦りつけながらシゴキたてはじめました・・・
ニュルニュルニュプニュプ ジュルジュルネチュネチュ・・・
「あぁぁ〜 気持ちいい? もっと声をだしなさい!私も感じてきたわぁ ぁあん あ あ あっ あああぁん」
「あ あ せ、せ、先生 もう だ、だ、ダメです、い、イキそうですっ・・・」 |